労災
- 仕事に向かう途中、足を捻った
- 業務中に重いものを持ち腰を痛めた
- 高所での作業中に落下し肩などを打撲した
- 通勤中、駅の階段で転び足首を捻った
- 仕事中に上からものが落ちてきて打撲した
業務中(お仕事中)、通勤途中に打撲・捻挫・挫傷・骨折・脱臼等の負傷、災害(業務災害・通勤災害)を負った場合、事業主に届け、証明をもらうことにより労災(労働者災害補償保険)の適用を受けることができます。
労災は正社員の方のみではなく、労働者であればアルバイトやパートなど雇用形態に関係なく適用され、接骨院・整骨院では治療に対しての自己負担金は0円です。
業務中、通勤途中にケガをしてしまったら、痛みを我慢せずに青梅市の河辺リーフ鍼灸整骨院までご相談ください。
※整骨院・接骨院は、労働保険の取り扱い機関として厚生労働省より認定されています。
- 総来院数(グループ合計)
306,444 人 
労災(労働者災害補償保険)とはどういうもの?|青梅市 河辺リーフ鍼灸整骨院
労災とは、業務が原因で労働者が怪我をしたり病気になったりすることを言いますが、通勤中での怪我も労災になることがあります。
労災保険は業務上や通勤中の怪我や病気について補償を行う保険制度です。仕事が原因の物を「業務災害」、通勤が原因な物を「通勤災害」と呼びます。

労災は、労働者災害補償保険法に基づき、業務上の事由または通勤による労働者の負傷、疾病、障害、死亡等に対して迅速かつ公正な保護をするために保険給付を行い、併せて被害労働者の社会復帰の促進、被害労働者の金銭的な負担を抑えるという目的で作られています。
つまり労災とは「働く方のため=労働者のため」の保険です。
怪我をした状況にもよりますが労災の場合、ギックリ腰や足首の捻挫などの怪我をしてしまうことが多く、筋肉の損傷や動作時の関節痛などが比較的多く見られます。これらのお怪我は痛みを放置せず、早めに治療していくことが大切です。
労災については仕組みが難しく、全部自分でやろうとすると分からないことばかりだと思います。業務中(お仕事中)の怪我、労災についてわからない事があれば、青梅市の河辺リーフ鍼灸整骨院にぜひご相談ください。
労災(労働者災害補償保険)の適用は?|青梅市 河辺リーフ鍼灸整骨院

災とは早期の仕事復帰や治療費の負担を減らすために、国が保障している保険制度になります。労災は国で決められた法律により会社の規模を問わず労働者のために強制的に加入しなくてはならないもので、会社が保険料を負担しています。労働者が仕事中や通勤中に怪我をしたり、障害を負ってしまったり、死亡した際に保障するためのものです。正社員ではなくても、アルバイトやパートの方も適用となります。
「業務災害」や「通勤災害」と認められた場合に労災保険は適用されます。

労働災害で怪我をしてしまった際に整骨院ではどのような適用になるかと言うと、
上記にも書いた通り労災は業務上の怪我を負ってしまった場合、治療費を国が負担してくれるため、労災を使うことが面倒だからと健康保険を使って治療を行い、自分で治療費を支払うことは法律的には間違った方法となります。
仕事中に怪我をしてしまったらまずは会社に報告し、労災を使って通院することが法律的にも正しい仕組みです。
自己負担金がかからないため、労働者の方にとっても負担が少ない方法となりますので、業務中に怪我してしまった場合には、ぜひ一度青梅市にある河辺リーフ鍼灸整骨院までご相談ください。
労災での治療までの流れ|青梅市 河辺リーフ鍼灸整骨院
1、業務中に怪我をしてしまった場合、職場の担当の方から整骨院・接骨院用の労災専用の用紙をもらって来てください。(わからない場合は河辺リーフ整骨院で用紙を用意いたしますので職場の担当者にお渡しください)
2、その用紙に、負傷日時、事故発生状況などを記入し(職場で記入してもらう部分もあります)河辺リーフ鍼灸整骨院にお持ちください。
3、治療開始となります。
労災について不明な点、疑問な点があれば河辺リーフ鍼灸整骨院までご相談ください。
労災の使い方とは?|青梅市 河辺リーフ鍼灸整骨院

労災が発生した場合、本来は労働者が地域の労働基準監督署に申請しなければなりません。基本的には本人が会社に申請することで、会社側が労基署との間を取り持ってくれて、治療を受け始めることができ、最後に会社から労基署に申請をしてくれるという形が一般的です。労基署に申請をして、労災だと認められた場合、治療費を支給してもらえます。
実際に怪我をした場合は早期に治療を始めることが大事になります。手続きや書類など分からないことがあれば早めに相談して下さい。河辺リーフ鍼灸整骨院でも労災に詳しいスタッフが在籍していますので安心してご来院して下さい。

まとめると仕事中や通勤中に怪我をした場合にはすぐに会社に報告をし、労災の申請をしましょう。治療を受けて、会社から渡される申請書に必要事項を記入し河辺リーフ整骨院まで渡していただければ大丈夫です。初めから労災の流れの全てを把握するということはなかなか難しいので、上記のまとめの部分だけ分かっていただければ十分です。
労災(労働災害補償償保険)|青梅市 河辺リーフ鍼灸整骨院

青梅市にある河辺リーフ鍼灸整骨院では、開院当初から労災を取り扱っていて、過去に何人もの労災の患者様がいらしていますので、申請に関することやわからないことがあれば、なんでもご相談ください。労災を使用しての通院の場合には自己負担金が必要なく実質0円です。(一時的に患者様が治療費を負担し、後ほどその治療費が振り込まれる場合があります)
ちょっとした怪我なら大丈夫かなと我慢してしまう方も多いと思います。しかし、些細な怪我からだんだんと悪化していき、慢性化になってしまうことも考えられます。痛みは日常での動きや身体の使い方にも問題点があることも多く見られますので、再び痛みを出さないためのアフターケアも含めて河辺リーフ整骨院ではしっかりと患者様をサポートいたします。

痛みを早く無くしたい、身体をしっかり動かせるようになりたい、後遺症を残したくない、しっかりリハビリをしたいなどございましたら青梅市にある河辺リーフ鍼灸整骨院にお越しください。河辺リーフ鍼灸整骨院では施術スタッフ全員が柔道整復師、鍼灸師の国家資格所持者です。専門的な手技療法を行いますのでご安心ください。
他にも河辺リーフ鍼灸整骨院では交通事故による自賠責保険を使っての治療や、任意保険を使っての治療も可能ですので、お気軽にご相談ください!!
〜最後に〜『快適な日常生活を送るために』|青梅市 河辺リーフ鍼灸整骨院

青梅市にある河辺リーフ鍼灸整骨院では骨盤矯正だけでなく腰痛や肩こり、膝の痛みなど様々な体の不調に対して、痛みを誤魔化す治療ではなく痛みを繰り返さないための根本治療を目指しています。骨盤の歪みがあることにより身体のさまざまな部分に負担がかかり筋肉が緊張し、痛みや不調を伴います。そのため骨盤矯正をして負担のかかりにくい体づくりを行い、筋肉調整により痛みを抑えていきます。
当院の骨盤矯正は「バキバキ」とはせずソフトな力で行いますので、どの方でも安心して受けていただけます。さらにEMS(インナーマッスルトレーニング)で使えていない筋肉をつけるためのトレーニングも行い快適な日常生活を送って頂けるようにお身体のお悩みを改善いたします。
労災よくある質問Q&A|青梅市 河辺リーフ鍼灸整骨院
Q、仕事中に怪我をしました。河辺リーフ鍼灸整骨院で治療することはできますか?
A、もちろん治療可能です! 厚生労働省認可の労災取扱許可を受けているので、お気軽にご相談ください。
Q、料金はかかりますか?
A、労災の場合は自己負担0円ですが、一時的に負担金が必要になる場合がございます。
Q、労災の場合どんな治療をしますか?
A、河辺リーフ鍼灸整骨院では問診と動作の確認を大切にしています。その後、患者様一人一人の症状に合わせ、手技療法、電気療法などを用いて、治療いたします。労災は通常の治療同様、症状に合わせた治療を施してまいります。
Q、労災を使用するのは初めてで不安です。
A、河辺リーフ鍼灸整骨院では施術スタッフ全員が国家資格所得者ですので、どんな些細なことでも気軽にご相談ください。いきなり整骨院までいらっしゃるのが不安という方はお気軽にお電話などでもご相談ください。
Q、駐車場はありますか?
A、はい、あります。当院建物横に共同駐車場が14台あります。
業務中(お仕事中)にお怪我された場合、労災について分からないことがありましたら
出来るだけ早期に青梅市の河辺リーフ鍼灸整骨院にご相談ください。
青梅市の河辺リーフ鍼灸整骨院 院長からのご挨拶(治療家歴9年)
河辺リーフ鍼灸整骨院 院長 鈴木 優也 柔道整復師、鍼灸師
河辺リーフ鍼灸整骨院の院長 鈴木 優也です。
青梅市の河辺リーフ鍼灸整骨院では、対処的な施術ではなく根本から見直す施術を行います。身体への負担が少ない手技療法から関節に着目したアプローチまで様々な施術を行っております。「接骨院に行ったことがない」という方や整骨院に抵抗のある方にも気軽にお越しいただける、落ち着いた雰囲気の接骨院です。
サラリーマンやOLの方から、ご高齢の方、スポーツ選手まで幅広い患者さんにお越し頂いています。症状や年齢に応じてお一人お一人に適した施術を行ってまいります。
女性スタッフもおりますので、女性お1人でも安心してご来院いただけます。お身体に違和感がある際はどうぞお気軽にご来院ください。




































